「鯨料理」霧島たべもの伝承塾27年1月22日木曜日


「鯨料理」を作ってみませんか?かごしまの大切な食文化の一つです。

「赤身の竜田揚げ」「セシカラの煮物」「おばの酢味噌」など作ります。

27年1月22日 木曜日 10:00~13:00

霧島保健福祉センター(霧島市 霧島 田口500神の湯となり)

2000円 15名

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第11回「霧島・食の文化祭」開催要項


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第11回「霧島・食の文化祭」開催要項

日時 平成26年11月30日(日)10時~15時
場所 霧島市霧島 霧島保健福祉センター
主催 NPO法人霧島食育研究会
テーマ 「子や孫に残したい霧島の食はなんですか」
目的 「食」を大切にする文化を育てよう!〜霧島の食文化の継承と創造〜
入場 無料

内容
郷土料理や家庭料理の展示・食育ワークショップや食育活動発表コーナー・霧島食材を使った「おこわ」「豚汁」「そばずい」の提供(有料)がある。
これまでの10回の開催の中で展示された家庭料理を記録したレシピ集の販売も行う。
東北支援のため、宮城県名取市や岩手県大槌町の特産品のバザーも実施。

●家庭料理大集合・食べもの絵手紙
●家庭料理大集合レシピ集の販売
●各地の食育活動ワークショプ
●霧島版和食検定コーナー・霧島の食育コーナー・はし使いワークショップ
●写真で「21世紀家庭料理大集合」・霧島の食と農の体験コーナー
●食育絵本読み聞かせ・アレルギーに関する展示
●ばあちゃんと孫のちゃぶ台カフェ
●霧島ばっばんの味 (そばずい)・母ちゃんの味(おこわ・豚汁)
●東日本大震災支援のための「東北のおいしいもの」即売会
《今回の特徴》
●霧島版和食検定コーナー
霧島の食(食材・料理)や日本の食生活(栄養・食事のマナー)など25問のクイズに答え20問以上だと合格
たとえば、霧島の郷土料理「がね」の名前の由来や、「あくまき」の調理法を問うものなど

「こんにゃく芋」作り 平成26年11月13日


こんにゃく芋で「こんにゃく」つくりませんか?

芋と灰汁でつくるこんにゃくは、この時期のごちそうです。 霧島のばあちゃん達が育てた貴重なこんにゃく芋で、ぷりぷりのこんにゃくを作りましょう。そのほかに、キノコの炊き込みご飯、しいたけのえびしんじょ揚げなど作ります。

11月13日(木)10:00~13:00 霧島保健福祉センター 2000円 15名
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