霧島・食の文化祭 当日の各ブースの紹介です

(各ブースの紹介)
12月7日(日)は、霧島へ!!
第20回「霧島・食の文化祭」
会場は「霧島公民館」(霧島市霧島田口500)10時~15時
今回の大きなテーマは「霧島100年の食」と「霧島よみがえりレシピ」です。
会場内では、「見る」「聞く」「体験」「食べる」など、霧島・鹿児島の食の取り組みがいっぱい!!
昨年の参加者の感想に「ディズニーランドより楽しい!!」との記載もありました。
ぜひ、おいで下さい!!
【展示と解説】主な場所にスタッフがおり解説します。
・時代とともに変わりゆく「年代別の食卓」
戦前・戦中戦後・復興・成長拡大・停滞縮小・そして令和7年~その時代の食器や道具も展示
・「食とことば」
・運動会の弁当はどう変わっていったか
・南薩の食文化
・徳之島・奄美・与論の食文化
・霧シェフ(男性料理教室)の料理
・各地の郷土料理などの展示
・2624皿の写真で家庭料理大集合
・オブジェ「霧島・食の命と姿」
・食の色探しTシャツ染物展
・霧島食育研究会の20年「私たちの宝物」
・食と工作
①乳酸菌飲料の容器で作った工作の展示
②卵のお雛様
・食と書「食」を「書」で表現
【体験】
・パソコンで郷土料理クイズ
・はしつかいワークショップ
・食器ならべワークショップ
・はかるお米のワークショップ
※以上の4つは、スタンプラリーの対象です。
いろいろ豆のおかゆの「豆」とレシピ、または手作り竹ばしをプレセント:先着50名
・米たんお話会とクイズ大会「お米と私たちの暮らし」
・郷土料理の「おのまとぺ」大調査
・廃油で作るゼリー石鹸の解説と豆で作るお手玉作り
・かんたん版画で田のかんさぁを作ろう(燦燦舎)
・石臼できな粉つくり(霧島里山自然学校)
・餅つき と ねったぼ:14時~
・みそ玉つくりワークショップ(とっておき屋cotocoto)
・はちみつワークショップ(BEE CONNECT)
・霧島の紙芝居(紙ふうせん)
・霧島ガストロノミー
【販売】
・マルマメン工房
・とっておき屋COTOCOTO
・愛林館(おこわ・お菓子など)
・みそがね(みそ味のがね)
・そばずい 700円:食券販売 開会式終了後
・いっかけ(鶏の汁かけ飯)500円:食券販売 開会式終了後
・あわんなっと(あわぜんざい)13時30分~現金100円と引き換え
・おにぎり(IFOO)
・ワーカーズコープほのぼの
・食べ物本屋さん(燦燦舎)
【スピーチ】
・開会式で「私の100年の食」
・沖範子さん(与論町)「ぷちむっちゃー」
・東達子さん(南九州市川辺町)「母のアンダンス―」
・鎌田瑞恵さん(霧島市霧島)「祖母のあんこ」
・食の文化祭ミニトークイベント「私の食歴」(取り組んでいらっしゃることをお話いただきます)
司会:沢畑 亨さん(愛林館)
発表者
・竹元磨貴子さん(竹子っ好調会)
・井手英雄さん(財部小学校校長)
・谷口香織さん(霧島食育サポーター)
写真は昨年の様子です。



